多汗症・ワキガ治療




・マイクロリムーブ法
わずか1センチ程度の入り口から、高性能なワキガ治療器「マイクロシェービングコンソーラー」を挿入し、ワキガの原因となるアポクリン汗腺を除去します。
再発の心配がない治療効果の高い方法です。

・ボトックス ディスポート注入法
ボトックス ディスポートは、汗の分泌を支配する神経をブロックする注射です。
注入後、3〜4日目には効果が現れ、3〜6ヶ月程度持続します。

・反転剪除法(切開法)
反転剪除法は5センチ程度切開し、汗の原因であるアポクリン腺、エクリン腺を取り除きます。
再発の心配は少ないのですが、大きな傷跡が残ってしまいます。

(C) 2010 聖心美容外科の美容整形ガイド
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