豊胸術・バストの悩み
・セリューション豊胸術
太腿やお腹などの自分の気になる部分から吸引した脂肪に含まれる幹細胞を抽出・濃縮し、バストに注入する再生医療。
さらに、PRP血小板を同時に注入することで、脂肪の生着率が高まります。
・ヒアルロン酸注入
VRF30という従来より分子が大きく、持続効果が2倍に高まったヒアルロン酸を注入して形や大きさを整える最先端の豊胸方法です。
注射による注入なので傷跡の心配がなく、注入直後からバストアップを即実感することができます。
・バッグプロテーゼ挿入法
ワキの下を3cmほど切開し、バッグを挿入してバストアップを行う豊胸方法です。
AカップからCカップといった2サイズアップが標準的ですが、自然な範囲内での自由な大きさのサイズアップも可能です。
・脂肪注入法
太ももやおなかなどの自分の気になる部分の脂肪を脂肪吸引して自分のバストに注入する最も合理的な方法です。
バッグによる豊胸は生理的に嫌だという方や下半身やおなかの脂肪が気になる方には一石二鳥の最適な自然な豊胸方法となります。
・陥没乳頭(陥没乳首)
乳管束の短縮と、この部位の組織の癒着により起こる陥没乳首を修正します。
・乳頭縮小
授乳後乳首が大きくなってしまった、あるいはもともと乳房に比べ乳首が大きい、形が変形しているといった悩みも手術で修正可能です。
・乳房吊り上げ術
年齢や肥満により肥大・下垂したバストも過剰な乳房組織を取り除いて整えることで、小さくバランスの良いバストに整えることができます。
・乳輪縮小
乳房の大きさに比べて大きすぎる乳輪を、乳輪組織を一部取り除くことにより理想的な大きさにすることができます。
・乳頭・乳輪の色を薄くする
ケミカルピーリングやハイドロキノン、トレチノイン、レーザ−治療などで施術を行います。
・女性化乳房修正術(男性対象)
女性化乳房とは、男性の胸部が女性のように膨らみがある状態をいいます。
女性のように乳房自体が発達した場合は、「乳腺脂肪切除法」と呼ばれる過剰な乳腺と脂肪を切除して治します。
また、太って脂肪がついたことにより胸が膨らんでしまった場合は、余分な脂肪を吸引して治します。
・モントゴメリー腺(乳輪腺)治療
ブツブツと目立つような場合には、電気凝固法(削る治療)か切除法で、気になるものを優先的に除去することできれいになります。
・副乳(切除・除去)
副乳とは乳腺堤(脇の下や通常の乳房の下あたり)にも乳房が存在することを言います。
副乳にも色々なタイプがあり、乳輪だけのもの、乳腺も発達しているものがあり、乳輪だけのものであれば、副乳を切除する方法。
乳腺も発達しているものの場合は、皮膚の下の乳腺組織の除去も必要となります。
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